【0ステージの人の間違った思い込みとは?】

昨日は『4つのステージ』について

予想を超えたみなさまより

メッセージいただきました!

 

 

ありがとうございます!

 

 

 

『それ何のこと?』

という方は

昨日のメールをご覧くださいね。

 

 

 

私たち女性起業家が

最短で成果を出すためには

『4つのステージ』毎で

優先的にやること

は全く異なります。

 

 

という話を昨日させて

いただきました。

 

 

たくさん頂いたメッセージを読ませて

いただくと

 

 

『0-1から抜けれない、、』

という方が一番多かったように思います。

 

 

 

0-1は確かに

一番ビジネスで難しいところです。

 

 

 

それについては

明日お話しさせていただきますが

 

 

 

今日の0ステージの人向けの

話は0-1の方にも

役に立つと思うので

ぜひ最後までご覧くださいね。

 

 

 

では

『これから起業したい!』

という0ステージの方は

何を優先したらいいのでしょうか?

 

 

 

『まず起業しよう!』

と思ったら『何で起業するか?』

考えると思います。

 

 

 

パターン1

私の好きなこの商品を販売しよう!

 

 

パターン2

とにかく儲かる商品サービスを販売しよう!

 

 

パターン3

今まで学んだ事の中から良さそうなサービスを販売しよう!

 

 

パターン4

今ある自分のスキルでお金になりそうなサービスを販売しよう!

 

 

 

もしかして

あなたはいずれかのパターンで考えていますか?

 

 

 

以上4つのパターンですが

ビジネスでは絶対に外してはいけない

ある【視点】がありません。

 

 

 

それは何でしょうか?

 

 

 

それは、、

『見込み客』の視点です。

 

 

 

これから起業しようと

思っている人が

よくやってしまう間違いは

 

 

 

『自分の商品、サービス』に

フォーカスし過ぎるということです。

 

 

 

まず、第1ステップとして

 

 

あなたは

 

誰の(ターゲット)ための

どんな悩みを解決する

専門家なのか

 

をしっかり決めましょう!

 

 

 

あなたが売りたいモノではなくて

必ず

ターゲットの【悩み】に

フォーカスしてください。

 

 

 

見込み客はあなたの商品サービスには

何の興味もありません。

 

 

 

欲しいのは

『悩みを解決してこうなりたい、、』

という

自分の得たい結果だけです。

 

 

 

ここは話が長くなってしまうので

また今度詳しく話します。

 

 

 

なので、

商品サービスを考える際は

 

 

 

ターゲットの【悩み】

からスタートさせてください。

 

 

 

0ステージの人が陥りがちな

間違った思い込みを

2つお話ししたいと思います。

 

 

 

【1つ目の思い込み】

 

 

『私よりすごい専門家がいるから

 無理、、と思わない』

 

 

世の中にはたくさんの見込み客がいます。

 

 

 

実績が少なくても 

スーパー凄い専門家より親身に相談に

のってくれるあなたがいい!

 

という人はいっぱいいます。

 

 

 

自分に目線を向けていると

『自信ががない、、、』と

思ってしまうかもしれませんが

 

 

 

視点は必ず

【見込み客】に向けてください。

 

 

 

そして

悩んでいる見込み客を

どうやって救ってあげれるのか

 

 

 

そこだけにフォーカス

してください。

 

 

 

自信がないなら

ないなりに一生懸命親身になって

あげれば良いだけです。

 

 

 

自信がついてから起業します、、という人が

たまにいますが

それでは一生起業できません(泣)

 

 

 

なぜなら

自信は実践した後

結果としてついてくるものなので

 

 

 

逆ですよね。

 

 

 

怖々でも進んで行った先に

『あなたに会えて良かった!』

と言ってくれるクライアントさんと

必ず出逢えます!

 

 

 

がんばりましょう!

 

 

 

【2つ目の思い込み】

 

 

 

誰の(ターゲット)ための

どんな悩みを解決する

専門家なのか

 

 

 

『一度決めたら

絶対に変えてはいけないと

思わない。』

 

 

 

まず、

最初にあなたが決めた

誰の(ターゲット)ための

どんな悩みを解決する

専門家なのか、、

 

 

ですが

 

 

0ステージのあなたは

まだ誰にも商品サービスを販売

したことがないですよね。

 

 

 

なので

いざ市場に出した時に

売れない、、、

という事も考えられます。

 

 

 

あなたが一生懸命

誰かを救いたいという思いで

作った商品サービスが

実はターゲットは

全く欲しいと思っていなかった(涙)

 

 

 

という事が

残念ながらあるという事です。

 

 

 

それなのに

『いつかはわかってもらえる!』と

頑張って頑張って頑張って

しまう人がたまにいます。

 

 

 

あなたがもし

好きでもない相手から

 

 

 

あなたのために

頑張る!

頑張る

頑張る!

 

 

 

って

言われたらどうですか?

 

 

 

ちょーウザいですよね、、

 

 

 

なので

 

 

ぜひ私を助けてください!

私の悩みを聞いてください!

 

と言われるような専門家に

ならないといけまんせんよね。

 

 

 

なので、

『あ、求められてない、、』

と思ったら

 

 

 

もう一度

ターゲットが求めているものを

リサーチして

 

 

 

誰の(ターゲット)ための

どんな悩みを解決する

専門家なのか、、を

再度決め直す必要があります。

 

 

 

どこまで言っても

ビジネスは相手目線で

考えないといけません。

 

 

 

逆に相手目線で

考えられるようにさえなれば

 

 

 

ビジネスで成果を出せるように

なります!

 

 

追伸:

 

 

どんなビジネスをしたら良いのか

全然わからない、、という方のために

 

 

今日は

オンラインで需要の高い

【おしごと厳選72選】をプレゼントします!

 

 

LINEで『72』とメッセージくださいね。

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